連日、コロナウイルスの話題が多く、
世間では、マスクが不足するなどのちょっとした、
パニック状態になっていますね。
このコロナウイルスは『新型』ですから、
得体の知れない気味悪さも増長しているきがします。
しかし、あまり報道されていませんが、
アメリカのインフルエンザの羅患数の方が深刻なのです。
アメリカのインフルエンザ
人口 約3億2800万人
感染者 1500万人 (感染率)4.6%
死亡者 8200人 (致死率)0.055%
中国の新型コロナウイルス
人口約13億9500万人
感染者 9658人 (感染率)0.0007%
死亡者 213人 (致死率)2.2%
この様に、国内外でインフルエンザは大流行の様に感じていますが、
実はそうではありません!
今年のインフルエンザの患者数はここ10年間で過去最小なのです。
連日、新型インフルエンザの話題が多いため
例年以上に、感染対策をしている人が多くみられるということなのです。
正に『予防にまさる治療なし!』ですね。
これは、頭痛や腰痛の症状における
整体の分野でも、同じことがいえます。
腰痛や頭痛なども、放っておけば、
ギックリ腰やヘルニアと更に悪化することがあります。
だからこそ、早めの予防が大事なのです。
ですから、
少しでもツラい症状がありましたら、
無理せず気軽に
奉仕堂にお電話ください!
『予防にまさる治療なし!』です!
当院は皆様をお待ちしております。




